2013 APR | BLOG

G・W coodinate★

こんにちは!

いよいよゴールデンウィークですね!!

ゴールデンウィークは1年で、ご褒美大連休~★

旅行に、温泉、レジャーにショッピング、の~んびり過ごすetc...

思う存分にこの連休を楽しんで下さい★

 

さて、今日ご紹介するコーディネートは、

まさに、ゴールデンウィークにピッタリのOFFモードなスタイリング。

ラフに。とにかくラフに。がテーマです!

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前後で幅違いのボーダーの切り替えしマキシ丈ワンピースに、

カラーカーディガンを差し色に肩掛けしたゆる~い休日モードなコーディネート。

足元は歩きやすい、フラットシューズかスニーカーで★

さらっとマキシ丈ワンピ1枚で、実用的なカーディガンを首に巻いたり、

ストール感覚で楽しむ使い方も覚えておきたいワザ。さりげな~くがポイントです!

まだまだ上着が必要なこの時期は、

羽織にGジャンを袖を通さず肩掛けしておくのも抜け感があっておしゃれ。

是非トライしてみて下さい!

 

PS013UTS068 (Medium).jpg

PS013UTS068         ¥25.200-(inc.tax)

Col:NAVY×WHITE

Size:F

 

PS013KSW001  (Medium).jpg

PS013KSW001    ¥26.250-(inc.tax)

Col:OAT MEAL×PINKBEIGE / MINT×BLUE / ORANGE×PINK / TOPGRAY×KHAKI

Size:F

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Coodinate

こんばんは★

昨日今日は言い天気でしたね!

日中は汗ばむぐらいで、初夏を感じました!!

 

今日みたいな日にはこちらの1枚をオススメ♡

R0020282.JPG

デニムとスウェットのつなぎです!!

今日は1枚でのご紹介ですが、

ジャケットやカーディガン、ブルゾン、何でも合いますよ★

R0020284.JPG

 ウエストはアジャスターで調節可能に!

襟がしっかり立っているので、

ざっくりニットをかぶってもカワイイです♡

PS013UTS031  (Medium).jpg

 PS013UTS031  ¥26,250-(taxin)

Color:Gray,Indigo

Size:S/M

Composition:Cotton100%

 

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LOVE FOR NIPPON活動レポート 2013-NO.2

引き続きLOVE FOR NIPPONの活動レポートをお送りします。
■活動報告その4

福島郡山市にある川内村、富岡町の南一丁目仮設住宅を訪れました。
こちらの皆さんとは避難所時代からのおつきあいとなります。
新潟の中越地震震央地で一緒にお米を作るメンバーも多く暮らしています
この日は集会場を貸してもらいお茶会を開催し、
夜は皆でキャンドルを灯しました

お母さん達はいつものようにスタッフのためにご飯を用意してくれていて、
すっかりごちそうになってから作業に取りかかりました。

今までお会いしていなかったお母さん達や、
これまでに出逢ってきた郡山にお住まいの人も参加してくれたりし
最後まで穏やかな夜となりました。


次の日は宮城に入り、名取を巡り、山元町に入りました。
それぞれに復興が進行している部分と、それぞれの主張がぶつかり合い
いかんともしがたい状況に陥っている所もあります。

ただ問題提議をするよりも、これまでのご縁を大切にして
それぞれの問題に対しても現地のみなさんと一緒になって考えられるように
活動していきたいと思います。

■活動報告その5
まだまだ寒い宮城県山元町に「トウキョウコットンビレッジ」さんと行ってきました
今回はラブフォーニッポンのもの作り
"山元タイム"メンバーのお母さん達との交流をもってもらいました

西石山原仮設住宅では、ミサンガ作りの中でカンボジアから届いた糸を撚る
作業などをしてもらっています

とても貴重な日本の綿ですがこの日は種だしから始まりふわふわにして糸によっていく作業、
ミサンガを編む作業まで行いました
「棉からの作業をやってみたらカンボジアのみなさんの
大変さが
よくわかった」と言ってくださるお母さんもいました

途中で代表の山下さんから山元の自慢のいちごの差し入れがあった
みんなで作業して、お茶をしてと楽しい一日を過ごしました

この日山元を訪れた東京からのメンバーには、お母さん達が震災前に実際暮らしていた
沿岸部をみ
てもらってから仮設に入りました



痛々しい光景の沿岸部をまわり、山下さんからいろいろな話を聞きました
山下さんは山元タイムをまとめてくれています。
山下さんがいてくれたから山元タイムが始まりました

この山下さんも津波被害に遭われ、現在も仮設で暮らしすお母さんなんです。
きっと沿岸部を見に行く事はあまりしたくはないはずです
それでも、すこしでも東京から来る人達にみてもらおう
今の被災地の人の声を聞いてもらおうとしてくれます

たくさんの悲しみが生まれた場所そんな所では必ず素敵な人に出逢います

一つ一つの出会いから、ちいさな歩みですが
しっかりと人と繋がり土地と繋がり、町と繋がる
そんな絆作りをこれからも行なっていきたいと思います

■活動報告その6

福島市にある浪江町の仮設住宅で、ひな祭りイベントを行ってきました。
この日に間に合う様ひな人形は事前に届け、打ち合わせも自治会長さん達と続けてきました。
会長さんは近隣や他の仮設にも声をかけてくれるなど、みなさんとの交流も
大切にしてくださってました。



何度かラブフォーニッポンに参加頂いているダンサーのr
hiaさんは、
お母さん達にピラティスも教えて下さいました。